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かにの通販を利用するチェックポイント

当サイトでは、かにの通販で押さえておくべきポイントをご紹介します。

その1:身入りはどうか
よく、かにの通販では「たっぷり○kgが○○○円!」みたいな売り文句をしていますが、これには結構からくりがあるように感じます。たとえば、2年前に購入したときは、3kgのかにの脚ということで購入したのですが、食べてみると身がスカスカ・・・。確かに訳ありカニではあったのですが、殻の重量ばかりで3kgだったのかと少々だまされモードになったことがあります。重量だけでなく身入りもちゃんとしている旨の記述が通販ショップ上でされているかの確認をした方が無難でしょう。しっかり身が詰まって3kgなら、かなりの食べ応えです。

その2:やはり極太がいい
これは好みにもよりますが、私は、太い方が食べ応えがあって好きです。極太となると、やはりカニの王様、タラバガニがおすすめです。ズワイガニも大きいですが、脚の太さという点ではタラバに一歩譲ることが多いように感じます。

その3:北海道ばかりが能じゃない
たとえば、北海道産のタラバガニは小ぶりで、身入りも少ないため、そこにこだわるとがっかりするケースが少なくありません。タラバガニは極冷海域といわれるエリアで育ったものの方が大柄で、身入りも味も最高とされています。地名でいえばロシアとかアラスカ方面になります。

その4:浜茹で&急速冷凍
かには非常に傷みやすい食材ですから、基本は水揚げされたものを活きの良いうちにゆで上げ、その後急速冷凍します。こうすることで、鮮度を保った状態で私たち消費者のもとまで届けることが可能になります。「なんだボイル済みか・・・」と最初は思ったものですが、解凍して食べてみるとなんて自分はあさはかな思い違いをしていたんだと恥ずかしくなってしまいます。優良な通販ショップで購入すれば、それくらいに美味しいです。

その5:送料は無料がありがたい
これはショップにもよるようですが、送料無料の場合も少なくありません。送料だけで1000円を超えてくる場合もすくなくありませんので、ここもチェックポイントです。

不当なルール設定にはわが国、国民全体で反対の声を上げていくべき

12月17日の産経新聞配信として、Yahooニュースは、群馬県議会は、9月定例会の後期議会で16日、中国が設定した防空識別圏の即時撤回を求める決議案や、今年度一般会計補正予算案など28議案を可決し閉会した、 と伝えています。

このような中国防空識別圏撤回要求の動きが、県議会レベルにも広がっていることは大いに歓迎すべきことだと思います。このような不当なルール設定にはわが国、国民全体で反対の声を上げ、政府レベルでの反対の動きに加え、県・市町村レベルで議決し、広く国民的な盛り上がりを見せていく必要があります。

この決議でも述べられていますように、多数の民間航空機が往来する飛行経路に一方的に自国の要求を設定することに対しては、民主主義・平和主義国家として断じて受け入れ難いと主張していくべきです。 そして、この撤回要求を、日本国民の全体の意志を広く世界に向かって発信し、米国・韓国・東南アジア各国と一致団結して、防空識別圏の即時撤回を 中国に迫っていく必要があると思います。

政治家のすること

国民の大部分が反対を示している秘密保護法案。それを無理矢理にでも進めようとする政治家たち。国民が選んで投票したのを忘れているのだろうか?またこの秘密保護法案を進めて何か得することがあるのだろうか?国民の多くが民主党に絶望し自民党が再度政権を取った。その後自民党がしていたことは国民の為に本当になっているのか?疑問である。

TPPもほとんどの国民が反対しているが、農業だけの話にして他の問題点はほとんど報道もしていない。この秘密保護法案ももしかしたらTPPがらみなんじゃないかと私は思っている。明治から現代まで先人が必死の思いで作り上げたシステムを簡単に破壊していいのか。

政府はアメリカのいいなりの交渉はしないと胸をはるが全然信用できないのである。2000年をすぎて輝かしい未来が待っているかと思えば将来不安になるニュースばかりである。今後日本がどうなって行くか全然想像もできない。今の子どもたちが大人になるころに今より少しでもいい世の中になっていてほしいものだ。

何故、バラまいたのか

献血をする事はとても立派な事だと思うけれど、この問題を起こした人は自分がHIVだと知っていて献血をしているのでとても身勝手な人だと思います。

誰を好きになるかは本人の自由ですが、わざわざ嘘の申告をしてまで感染した血液をバラまく必要などないので、例え自分が検査後の告知を受けた時に絶望してしまったとしても誰かが自分と
同じように苦しむ事がわかっていて意図的に感染を広げた事は許せません。

輸血を必要としている人はやりたい事があって辛い治療にも献血で採取された血は安全だと思って手術にも頑張って耐え、やっと死と隣合わせの時間が終わって安心していたのに、いきなり自分に何の落ち度もなくHIV感染してしまったらバラまいた人や赤十字へのやりきれない気持ちでいっぱいだと思います。